投稿者: staff




ご無沙汰しております。菊地です。
お盆休みも終わり、いよいよ2010年も後半へ...。

ご旅行に行かれた方。近場で夏を満喫された方。
はたまたご自宅でゆっくり過ごされた方。
みなさま様々な「夏休み」を過ごされたことと思います。


私はと言いますと、実家の仙台へ愛犬を連れて帰省しておりました。
週末は家族と岩手県の遠野市へ日帰り旅行。

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翌日は祖父母の家に遊びに行き、お墓参り。

久しぶりの連休でしたが、
毎日予定がびっしりの、何かと忙しないお盆休みとなりました。


翌々日は中学校の同級生男女7~8人とお食事へ行ったのですが
既婚率の高いこと!!


いつの間にかパパになっていた友人もいて、
心底驚いてしまいました。
(中学時代は「真面目」とは程遠い人だったのに...笑)


みんな家族のためにお仕事を精一杯頑張っているようです。

身近な人の幸せそうな姿を見ると、
こちらまで嬉しくなってしまいますね。




さて、先週の土曜日は八芳園でお見合いパーティーが開催されました。
休み明けにも関わらず、爽やかな出で立ちで颯爽といらっしゃる参加者の方々。

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お盆明けはすぐにはスイッチの切り替えができない!
という方も多いですが、婚活は年中無休です。


思うようにいかず辛いこともあるとは思いますが、
決してあきらめず、幸せな結婚へ向けて共に頑張りましょうね♪




結婚相談所ラヴィアン青山 菊地









投稿者: staff



みなさまこんにちは!
週初めの月曜日、いかがお過ごしでしょうか。
お休みを挟むと体のリズムがずれてしまうようで、
なかなか自分のペースが戻らないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

私も最近、時間の経過がやたらと早いように感じて、
思い返せば、気持ちばかりが焦っている状態だったように思います。

こういう時は自宅でゆっくりと過ごすことが一番ですよね。

アロマやキャンドルを焚いて、
・今やるべきこと
・これからやるべきこと
などを考え、物思いにふける。

≪1人の時間≫は自分のペースを確立する上で、
とても重要ですよね(^_^)





さて、昨日は東京グランドホテルにて、お見合いパーティーが開催されました♪


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ご参加下さったみなさま、
炎天下の中お集まり頂き、本当にありがとうございます。


今回は、
「しっとりとした大人のパーティー」
とでも言いましょうか。
なんだかみなさんとても落ち着いているようで、
余裕?すら感じられる雰囲気。


ですがしっとりとは言え、男性陣もやる時はやります!
フリータイムでは1人の女性に男性2名、というお席もありましたよ。


ちょっとした隙間時間に、参加者リストを眺めて
フリータイムの対策を立てているような方が多く見受けられました。


折角参加されたことですし、
やはり目指すは≪カップリング≫!!

ファーストタイムの2~3分の会話の中で、
フィーリングや価値観は合うか、考え方に大きな差異はないか...etc
をお話の中から読み取りand感じ取り、
続くフリータイムで勝負に出る。

これぞお見合いパーティーの神髄!笑


なーんとなく参加して、なーんとなくお話して、
なんとなく希望するお相手の名前を記入する...

このような「心構え」ではいつまで経っても
≪春≫はやってきませんよ!

パーティーやお見合いは、
「生かすも殺すも自分次第」です。


パーティーに参加された方は、
良かった点・悪かった点をゆっくり思い返してみると良いと思います。
失敗は糧、ですよ♪


「今自分に足りないものはなにか」
「何を改善すべきか」

を、その都度振り返ってみてください。



『婚活のための1人時間』
も大切です♪




それでは...♪



結婚相談所東京 ラヴィアン青山
             菊地





カテゴリー: 日々のこと
投稿者: staff




こんにちは、菊地です。
暑さの厳しい日が続いています。

日中の日差しが「痛い」今日この頃。
日傘がはずせませんね(;_;)



さて先日、久しく会っていなかった友人たちとランチをしてきました。
そのうちの一人、友人Sは1歳半の男の子のママです。(2人目も妊娠中)


前回会ったときには、まだお腹の中にいた子が
今ではもうお喋りをしたり、
ちょこちょこ歩いたりできるまでに成長していました。
子供の成長って本当にはやいですよね~。

ランチをした場所はイクスピアリ内の
Rainforest Cafe

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お気軽ランチにしてはすこーしお値段が張りますが、
子供も楽しめるということでSがリクエスト。
私たちもゆっくりと再会を味わうことができました。


Sは現在専業主婦です。
子育てが楽しくて仕方がないそうで、
とっても幸せそうでした(^_^)

旦那さまには結婚式のときに一度お会いしたことがありますが、
とても誠実で素敵な方なんです。

子育ての話から家計?の話、
はたまた夫婦円満の秘訣にまで話が及びました。

最近、旦那さまが昇進したそうで
S自身もとても嬉しかったと言っていました。

自分の支えが少しは昇進の助けになれたのではないかと思うと、

「家事や育児を頑張って、本当に良かった!」

と思ったのだとか。


まさに≪内助の功≫ですね。
表立ってはみえない、妻の支え。

旦那さまの昇進は、おそらく、
いや絶対に彼女の支えもあってこそのものだと思います。

今は、愛情表現がちょっと下手な旦那さまを教育中なのだとか。
子供と夫への「教育」、大変そうですね笑。


「片方がもう一方を支える」関係であると
夫婦関係が上手くいくと聞いたことがあります。


ですが、今はお互いにお互いを支え合っているご夫婦が多いですよね。
何よりも≪思いやり≫の気持ちが大切だと思います♪



それでは....



結婚相談所東京 ラヴィアン青山






カテゴリー: 婚活小話
投稿者: staff



こんにちは!
3連休も最終日となりました。
お天気にも恵まれた3日間でしたので、
海や山などお出かけには最適な連休でしたね。

出勤時の電車では、
ウキウキ笑顔のご家族の方をたくさんお見かけしましたよ(^_^)

これからお仕事、というのはおそらく私くらいでしょうか...。

いよいよ夏本番!ですが、
婚活中のみなさま、進展はいかがでしょうか?

夏はイベントの多いシーズンですので、期待も高まりますね♪

先日、某人材紹介会社のコンサルタントの方とお話させて頂く機会がございました。

お伺いしたお話がどれもとても興味深く、
お仕事の話から、しまいには私自身の身の上相談までしていまいました。笑

「自分自身のことは自分がよく分かっている。」

私もいつの間にか、独りよがりな考えに陥ってしまっていたのだな、
と改めて自己を見直す良い機会にもなりました。

お仕事でも私生活でも、ある程度自分一人でこなせるようになると
一つの方向からでしか物事を考えられなくなりませんか?
おカタイ頭になってしまいがちですね。

「自分はどのような人(性格など)なのか」

というのは自分が決めるのではなく、実は他人が決めるもの。


「私は~で△△な性格だ。」

といくら自分で思っていても、
他人からすれば全く逆である、ということもあります。


特に恋愛や婚活においては、それが如実に表れてしまうような気がします。

「これまでこういうスタイルで生きてきて、
それなりにお付き合いもしてきたのに、
どうしてお見合い(or交際)がうまくいかないのだろう」

と悩まれている方も本当に多いです。
(と言いますか、大半の方が悩まれています)


カウンセラーは、会員様のご家族でもなければお友達でもありませんので、
その方がどのように生きてこられたかということは、
ご本人の口からお聞きする情報(と提出して頂く書類等)
からでしか知ることができません。

しかし、少なくとも今現在、その方がどのような人物なのかということは
会話や仕草などから感じ取ることができますよね。

第三者としてその方を観察?しますので、
ご自身でお気づきになられていないことも気がつくことができますし、
それについて誰よりも率直に、意見を申し上げることが出来ます。

ご自身が「良い」と思っていることでも、
他人からすれば「悪い」と評価されることもありますので
「自分」の固定観念には縛られすぎないようにしなくてはなりませんね!

恋愛や結婚は、お相手あってこそのものです。

これまで常識だと思っていたことが、
世間(もしくはお相手の方にとって)では非常識の部類に入ってしまう、
ということも十分あり得ます。


カウンセラーはみなさまの婚活の羅針盤でもあり、
「第3の目」でもあります。

どのような些細なことでも構いませんので
何かお困りのことがございましたら、遠慮なさらずご相談下さいね♪


それでは素敵な1日をお過ごしください...


結婚相談所東京 ラヴィアン青山
         菊地 麻衣子







カテゴリー: 婚活小話
投稿者: staff




こんにちは。菊地です。

気が付けば2010年も残すところあと半年!
時間が経つのは本当に早いですね..

「今年こそいい人を見つける!」

と新年の誓いを立てた方もたくさんいらっしゃると思いますが..

その後、進展はいかがでしょうか?

仮にお互いに意気投合し、交際へ発展したとしても
考え方の違いなど、何らかの理由でお別れしてしまうこともありますからね。

男女間って本当に難しいなぁと日々痛感しております。(最近は特に。笑)

そして女性の方は、やはり気になる<年齢>。

結婚したい!と心では思っているはずなのに、
まだ大丈夫、もう少ししたら...。
といつまでもズルズル行っていませんか?

悲しいかな、女性は1歳年を重ねるごとに、
お相手探しがだんだんと難しくなっていくのです。

長くお勤めしたり、キャリアアップをしていけば
お給料も上がっていきます。

お給料が上がると、
「自分より(男性が)稼いでいないと嫌!。」
もしくは
「私の倍くらいのお給料の方が希望です。」
と仰る方もチラホラと。

理想のお相手をお探しし、
ご結婚までサポートするのが結婚相談所ですが、
会員様はみなさん、選ぶ側であると同時に選ばれる側でもありますので....。

というわけで、
思い立ったが吉日!
まずはすぐにでも動き出して下さい♪

「花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」




それでは...



結婚相談所東京 ラヴィアン青山
          菊地麻衣子






投稿者: staff




こんにちは。
久しぶりの更新となってしまいましたが
みなさまいかがお過ごしでしょうか?

ここ最近は、不安定なお天気andゲリラ豪雨があったり、と
忙しないお天気が続いておりますね。
体調を崩さないようお気をつけ下さい。



さて、先週の10日(土)は椿山荘でお見合いパーティーが開催されました。

私は事務所の最寄駅から有楽町線で向かいました。

江戸川橋駅周辺はあまり土地勘がないのですが、
会場までは敢えて徒歩を選択。

馴染みのない場所ってなんだかドキドキしませんか♪?
路地裏のノスタルジックな町並みに、
心が癒されるようでした(^_^)


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(炎天下の中、日傘をさして歩いておりましたが、徒歩10分....想像以上にキツイ道のり。笑)




そして、こちらが今回パーティー会場です。
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今回のパーティーは、

①(一人一人とお話頂ける)3分間×人数のファーストタイム

②丸テーブルで約30分間のフリータイム(気になる方と..♪)

③10分間のフリータイム×2回

という流れです。

窓から素晴らしいロケーションも望めるスペースがあったりと、
とっても贅沢な気分になれます!

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庭園には、ちょうど結婚式を挙げられたばかりの
新婦さん&新郎さんがいらっしゃいました。


お顔は見えませんでしたが、
お二人ともとっても幸せそうでしたよ(^_^)♪

みなさまも早く花嫁&花婿衣装を着て下さいね♪


それでは...

結婚相談所東京 ラヴィアン青山
         菊地 麻衣子





カテゴリー: 婚活小話
投稿者: staff




皆様、こんにちは。菊地です。

先日掲載したブログ記事に、少し関連するような(?)
記事を見つけました。

クーリエ・ジャポンの2008年の記事だそうですが、
女性目線から読むと納得、男性目線だとちょっとゾッとしてしまう
辛辣な内容でしたのでちょっとご紹介させて頂きます。笑



≪日本の妻たちの"恨みの時代"到来≫



以下、少しだけ省略致しましたが
このようなことが書かれています。

「結婚前の女性たちは、良い主婦になるための花嫁修業をする。
そして結婚後は、花嫁から奴隷へと姿を変え、朝から晩まで夫のために働くようになる。
夜明けとともに起き、夫と子供の朝食を作る。
そして夫の弁当を準備し、着替えを手伝い、ネクタイを結び、
靴下と靴をはかせてあげるのだ。

その後も食器洗い、掃除、洗濯など、
骨が折れて退屈な家事を山のようにこなさなければならない。

日本の主婦は誰よりも早く起きるが、食事をとるのは最後だ。
夫と子供を先に食べさせ、自分は最後に食べる。
テレビを見るのは先に食べ終わった人、皿を洗うのは最後に食べ終わった人の役割だ。
さらにお風呂に入るのも、寝るのも最後だ。

仕事熱心な日本のサラリーマンは、夜遅くまで会社で働く。
その後、食事をしてクラブやバーへ立ち寄り、
同僚とのチームワークを強化するため、酒を飲み、歌を歌う。
帰宅するのは深夜だ。日本の妻たちは、これを屈辱的な気分で待ち続ける。

しかし仏教の教えのとおり、この世の現象は移ろいやすい。
日本に長年、留学した経験のあるタマサート大学の
ソーポン・ティタサッチャー教授は、良妻賢母を志向していた女性の価値観が
この10年で大きく変わった、と指摘する。
いまでは男も良い夫でなければならない。
家の責任をすべて妻に押し付けられる時代は終わったのだ。

日本の夫たちにとっては、恐怖の時代が訪れた。
妻たちの“恨みの時代”と言ってもいいだろう。
定年退職して家に帰ると、離婚届が置かれているのだ。
妻たちにしてみれば、これまでの半生を犠牲にして夫に尽くし、
苦渋に耐えてきた。その解放の時が来たというわけだ。
個人の幸せを堪能するため、年老いても何もできない夫に別れを告げるのだ。

ここまで来たらもう終わりだ。夫の威厳は一瞬にして消えてなくなる。
彼らは一人では何もできないのだ。
そのため最近では、定年後に妻から離婚宣告される危機を回避しようと、
年配の夫たちは「良い夫」教室に通い始めている。

この教室で、料理と並んで大切なのが「妻への接し方」講座だ。
「キレイだね」「愛しているよ」など、妻を誉める練習をする。
武士道精神を内に秘めた日本の男性は、
これまでこうした言葉をまず口にしなかった。
誰かに聞かれて「軟弱者」と笑われるのに耐えられないからだ。」



ここ最近は、私の周りにも「良い夫」が増えているように感じますが、
まだまだ上記のような男性も多いですよね。

ここで男性の方に誤解しないで頂きたいことは、
女性が家事をしたくないわけではない、ということです。

世間一般でも、家を守る主婦の方が多いのが現実です。


女性は家事が嫌な訳でも、その仕事をしたくないわけではなく
ただ、ちょっとした優しさ・思いやりがほしいだけなんです。

今実際にお相手探しをされている方も、
これから活動を始めようと考えている方も
≪理想的なお相手探し≫だけではなく、

≪結婚後はどういう家庭を作りたいか≫

≪この人とは理想的な家庭を築けるか≫

を含め、じっくりと慎重に活動なさって下さい。(時には"勢い"も大事ですが..)


男性の方は、良いお相手の方が見つかりましたら
その方を生涯大事に大事になさって下さいね♪

長年、ひたすら耐え忍んだ女性の反逆は恐ろしいのです...笑
(心当たりのある方は、帰宅途中に小さな花束でも
ご用意されると良いと思います..♪)



それでは本日も素敵な一日を...(^_^)



結婚相談所東京 ラヴィアン青山
          菊地麻衣子









カテゴリー: 婚活小話
投稿者: staff



こんにちは、菊地です。

一昔前まで、どちらかと言えば
「待つ側・耐える側」であった世の女性たち。

時代の変化、景気の変動...はたまた草食系男子なるものの登場で、
そんな女性たちの考え方も少し変ってきたのでしょうか。

結婚相談のお仕事に携わり、
様々な男女の話を聞いているうちに
男性脳・女性脳の違い?のようなものに気付きました。

現代の女性は、ずばり、

≪待てません≫!!!



もちろん個人差はあり、
ただひたすら耐えること・待つことが得意な方もいらっしゃると思いますが。




お相手探しの中で、どうしても女性会員様の目が行きがちなのが

「学歴・年収」。

これは正直仕方のないことなのかもしれませんが、
言ってしまえば

学歴なんて「過去」の功績、年収は「今だけ」の実績。

将来を保証するに十分な条件ではないはずです。

<今現在あまり良くない条件でも、将来性は十分有る方も沢山いらっしゃいます!>

その点を何度もご説明して、一度納得頂いたはずなのに...
...ということも多々あるんです。

一体なぜだろう...、
と男性スタッフと話合ったのが今回のテーマに思い当った事の発端でした。


これまでHPに関する業者の方、広告業の方などなど、
様々な業種の方が弊社に来られましたが、
一度お断りをしてもそれでもちょくちょくご連絡下さるのは大体男性の方。

女性の営業マンは、もちろん全員ではありませんが
一度見込みがないと思われると、もういらっしゃらない方が多いです。笑


男性は「今」契約がとれなくとも、
「いつか」上手くいくかもしれない、と思う方が多いみたいですね。
長い目で物事を考えられるというか、思い描けるというか。


女性って現金なイキモノなのでしょうか?
またはひたすら耐えてきたがために反旗を翻したのか..?

「今欲しい」と。


今現在の状況、もしくは将来性を見込める十分な「土台」がないと

≪待てません....?≫





ブログでも何度か書かせて頂きましたが、
学歴・年収などの表面的なステータスだけで判断しては、
絶対に良いパートナーには巡り会えないのです...。


お相手の本質を見抜く、するどい「眼」を持たなくてはなりません。
結婚相手を見つけることは本当に大変なことです。

トントン拍子にご成婚される方ももちろんいらっしゃいますが、
大抵の方は、一度大きな壁にぶつかります。

そこで立ち上がれるかが、
「結婚」という夢に近づけるか
遠ざかるかの分かれ道!

本当に結婚したいのであれば、
どんな困難に置かれようと、素敵な将来を思い描けるスキルが必要ですよ♪


男性の方も、先延ばし..先延ばし..にしてボーっとしていると、
意中の女性に逃げられて?しまいますよ!!
ご注意を。


婚活中のみなさん、
自分に自信を持って、広い視野でお相手探しをして下さい♪


それでは...♪


結婚相談所東京 ラヴィアン青山
          菊地麻衣子







投稿者: staff






こんにちは!菊地です。
今日も良いお天気ですね♪

最近は日が昇るのも早いせいか、自宅のわんこも以前にも増して早起きです。
一瞬目を開けただけで満面の笑み?で襲いかかってくるので、
目を開けたら最後、彼の攻撃からは逃れられません。

いつかまた「二度寝」の気持ちよさを味わいたいな...。


さて、大変遅くなってしまいましたが先週の12日土曜日に行われた
パーティー情報を更新致します。

パーティー会場は、約2カ月ぶりの九段迎賓館。
前回は4月の中旬でしたが、
やはり2ヶ月経つと外の景色も変わりますね!

春の柔らかい雰囲気から、夏の力強い雰囲気へ...

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(前回の記事はこちらからどうぞ♪→
http://www.lavieen.jp/blog/archive/1/2010-4-24)


女性会員様もノースリーブのお洋服を着ていたり、と
改めて季節の移り変わりを実感しました。


春は出会いの季節、と言われていますが
私は夏こそ出会いの季節だと思っています。

燦々と照る太陽と、その暑さのせいでしょうか。
みなさん普段以上にお相手探しを熱心にされる季節だと思います。


今回のパーティーも、とーっても盛り上がっていましたよ♪

今回も、
「○番さんとお話がしたいです!」と積極的に仰って頂き、
私としても「やりがい」を感じられた一日でした♪


中には、相手に声をかけるのが恥ずかしい、
と思っていらっしゃる方もいるようですが、
せっかくパーティーに参加されているんですから
そんな恥じらいなど捨てて、堂々とお声掛けしてください!!!!!!!!

...と声を大にして言いたいです。



それでは...♪


結婚相談所東京 ラヴィアン青山
          菊地麻衣子




カテゴリー: 日々のこと
投稿者: staff



こんにちは。菊地です。

早いもので、もう6月ですね!


6月といえばジューン・ブライド...

もともとはヨーロッパからの伝承で、
[6月に結婚した花嫁は幸せになれる]という意味だそうです。

日本でもこのいわれは浸透していますが、
梅雨の時期でもあるのでお天気とにらめっこではありますね。


事務所の近辺にはLAPUTAやSELANなど、
パーティー会場にもなるレストランが沢山あります。


週末の出勤時には、
純白のウェディングドレスを身にまとった新婦さんを見かける
ことも多々あります。


ドレスで歩くのはとても大変そうなんですが、
いつも新郎さんが新婦さんを優しくリードしていますよ♪


こういったお二人の幸せいっぱいの姿を見ていると
なぜか...なぜか私まで泣けてくるんです...。

最近涙もろいせいもあると思いますが、

「ほんとにほんとによかったね!!!!」と、

私の想像にすぎないこれまでの二人の苦労や思い出を頭に描き、
一人涙しながら会社に向かいます。笑



結婚式は女性が最も輝ける瞬間。


これからの人生を共に歩む大切な人と
これまで手塩にかけて育ててくれたご両親、そして親戚、
辛い時も楽しい時も、いつも心の支えになってくれる友人たち。



周りの人たちに心から祝福され
新たな一歩を踏み出す記念すべき日、ですね。



私事ですが、
来月に大切な友人の結婚式があります。

仕事も恋も遊びも、たくさんのことを全力全身、
二人で乗り越えてきました。

喧嘩もしたし、お互いに理解し合えないことも沢山ありましたが
二人で過ごした時間は今でも鮮明に思い出せるほどとても濃いものです。
(彼女は結構忘れていますが...)


早く「おめでとう!」を言いたくてウズウズしていますが
あともう少しの我慢。?

式の当日は絶対に泣きたくないなぁ...
一度泣くと最後まで泣いてしまいそうです...。笑


それではみなさま素敵な一日をお過ごしください♪


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結婚相談所東京 ラヴィアン青山
          菊地麻衣子